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イケメン探し日記-14

今回は、大阪の方から期間限定で東京に来ている子がなかなかにワタシ好みの子だったので指名
してみました。

実際に対面すると
なかなかにしっかりした子で笑顔がとても素敵な美少年といった感じでしたね。

後ろのシマリもなかなかで思わず張り切ってしまいました(笑)

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2年後には男同士で赤ちゃんがつくれる!?

イギリスの「サンデー・タイムズ」紙(2015年2月22日、ウェブ版)他の報道によると、ケンブリッジ大学とイスラエルのワイツマン科学研究所の共同チームが、男性の皮膚細胞から卵子と精子をそれぞれ作製できる、つまり、ゲイ・カップルが血縁のある子を持つことができる可能性について明かしたとのこと。

 同研究チームは、2014年12月24日付の学術誌『セル』(電子版)で、ヒトの皮膚の細胞からつくった万能細胞から、卵子と精子のもととなる「始原生殖細胞」の効率的な作製に成功したと発表。その掲載論文の筆頭筆者に日本人研究者・入江奈緒子氏の名前があることは、日本の一部のメディアでは取り上げられましたが、「小保方騒動」のせいか(どうかは分かりませんが)、あまり大きな話題にはなっていませんでしたよね。

 万能細胞から卵子と精子をつくる研究は、実は日本の京都大学の研究チームがリードしていました。マウスにおいては、同研究チームが3年前、万能細胞から精子と卵子をつくり、それを受精・出産させるところまで成功していたのです。でも、ヒトの万能細胞から卵子と精子のもととなる始原生殖細胞をつくる過程については、まだ十分に解明できていませんでした。

 そんな中、ケンブリッジ大学とイスラエルのワイツマン科学研究所の研究チームは、ヒトの万能細胞が始原生殖細胞に変わるうえで「SOX17」という遺伝子が重要な役割を果たしていることを突き止め、それにより、安定的に始原生殖細胞をつくることが可能に。これまで、研究で10人のドナーの万能細胞を用いたそうですが、そのすべてにおいて成功しているというから、すごいですね。

 始原生殖細胞から実際に卵子と精子をつくるのはこれから、ということですが、イスラエル側のチームを率いるヤコブ・ハンナ氏はサンデー・タイムズに対し、「2年後には、この技術によって赤ちゃんをつくることが可能」と語っています

j-spa

新条例の話題はまだ実現しそうになさそうですがコチラの話題はそう近くない話ですね。

科学の進歩が恐ろしいレベルで進化していて私は少し怖くなるぐらいですね。

賛否両論の「同性カップル新条例案」に思う、ゲイの本音

どうもこんにちは。ゲイライターの渋谷アシルです。

 先日、渋谷区が発表した同性カップルに関する新条例案が世間を賑わせています。同性カップルを「結婚に相当する関係」とみなし、その証明である「パートナーシップ証明書」を発行する、という条例案で、可決されれば4月1日より施行されるとのこと。また、世田谷区でも同様に、同性パートナーシップを保証する方策を検討しているとのニュースも流れました。

 これはすなわち、セクシャルマイノリティの人たちの権利を尊重するということで、全国でも前例がないもの。ネットでも賛否両論が巻き起こっています。

◆ゲイ界隈であがる喜びの声……日本は一歩前進するのか

 この件については、ぼくの周りのゲイ友たちもさまざまな反応を示しています。

「すごく大きな一歩だと思う。これを機に、セクシャルマイノリティが生きやすくなればうれしい」(20代・販売)

「これで彼氏と同棲しやすくなる!……肝心の相手がいないけど」(30代・会社員)

 といったように、喜びの声が多く聞かれました。確かに、いまよりも同性カップルが賃貸契約を結びやすくなったり、パートナーが倒れてしまったときに面会しやすくなったりするのはありがたいこと。法的な効力はないものの、「条例の趣旨に反する事業者名を公表する」という規定が盛り込まれる予定というのも、マイノリティの人たちの権利を守るうえで一役買いそうです。

 同性カップルが同棲するときには、自分たちの関係性を「遠い親戚」や「友人」とごまかさなければいけないケースがほとんど。それでも借りられない場合も少なくありません。その結果、シングルで契約した物件に、借り主に無断で二人一緒に住み始めるということも。今回の条例案が可決されれば、そういったことで悩む同性カップルも減るかもしれません。

「今回の件は、マイノリティがパートナーについて真剣に考えるきっかけになると思う」(30代・会社員)

 なんて声も。そう、マイノリティ、特にゲイに多いのが、「どうせ結婚できるわけでもないし」と、お手軽な恋愛を繰り返す人たち。短期間で別れる、セックスだけの関係、同時に複数人と付き合う……。そういったインスタントな恋愛に慣れてしまっているんです。

 でも、今回の条例案が可決され、同性カップルも「結婚に相当する関係」として扱われるようになれば、真剣に「生涯の伴侶」を探そうとするのではないかと思います。

◆ストレートの人たちの間に、いまだ根付いている偏見

 その一方で、ストレートの人たちはどう思っているのか。「YAHOO!ニュース」の意識調査(2月18日時点)によると、この条例案を歓迎する人が55.7%、歓迎しない人は44.3%と、ほぼ半数という結果に。さらに、その回答者は、7割近くが男性。やはり、同性愛者というとどうしてもゲイをイメージしがち。となると、男性の方が過敏に反応を示すのも頷けます。

 ぼく個人としては、歓迎派がもっと多いと思っていたので少し驚いたのですが、Twitterなどでも「正直、気持ち悪い」「同性同士を認めたら、国の存続に関わる」などの声があがっていました(これらの発言をされていたのも、やはり男性です)。

 オネエタレントの方々の活躍に代表されるように、いまの日本では同性愛者が日陰者ではなくなりつつあります。けれど、それはテレビのなかでの話。自分たちが遊んだり、住んだりする場所としての渋谷に、そういったマイノリティのリアルな影がちらつくことに嫌悪感を抱く人は、まだまだ存在するんですね。

 この条例案が現実のものとなったときに、マイノリティの人たちへの偏見はなくなるのでしょうか。答えはNOだと思います。

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同性パートナー証明書を発行 渋谷区が全国初の条例案

東京都渋谷区は、同性カップルを「結婚に相当する関係」と認め、証明書を発行する条例案を三月区議会に提出することを決めた。区によると、自治体が同性同士をパートナーとして証明する制度は全国で例がない。性的少数者(LGBT)の権利を保障する動きは世界的に広がっており、家族制度をめぐる論議が高まりそうだ。

可決されれば四月一日施行、証明書は二〇一五年度内の開始を目指す。

同性カップルがアパート入居や病院での面会を、家族ではないとして断られるケースが問題になっていることを踏まえ、区は区民や事業者に、証明書を持つ同性カップルを夫婦と同等に扱うよう協力を求める方針だ。

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イケメン探し日記-13

こんばんは。

今回はいつも指名していた子が休みだったので代わりに指名した子をご紹介させていただきます。

代わりで指名したものの実際に見ると結構綺麗な顔立ちをしていましたね。

気遣いもできるいい子でしたので顔がタイプの方是非オススメです。

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なべやん

Author:なべやん
東京在住の46にもなっても
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冴えないサラリーマンです

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